VR、宇宙開発、ドローン...革新的テーマに投資する方法とは?

VR、宇宙開発、ドローン...革新的テーマに投資する方法とは?

子どものころ仮想現実の世界に飛び込むアニメや、壮大な宇宙開発を進めるニュース映像を見て、ワクワクした経験はありませんか?

実は、従来実現が難しいと考えられていた技術やサービスの一部は現実になりつつあります。

そんな技術やサービスへ魅力を感じ、投資したいと考える方もいらっしゃるでしょう。
しかし、どのような銘柄に投資をすればワクワクする未来へ投資できるのか、自分で調べるのは難しいのではないでしょうか。

そこで今回は、少額でも気軽にテーマ投資ができる「eMAXIS Neo」というインデックスファンドシリーズをご紹介します。

子どものころ想い描いた未来を、ワクワクする投資で。

「eMAXIS Neo」は未来につながる9つの革新的テーマから選んで投資できることが特徴です。以下のテーマ一覧をみて心惹かれるものがあるのではないでしょうか。

これらのテーマは、足下著しい成長を遂げています。

例えば、当初は軍事用途に普及していたドローンは、近年米国において宅配サービスでの実験に成功するなど、商業分野での活用も広がりつつあります。家にいながら、欲しいものを注文してドローンが自宅まで運んできてくれる、そんな未来はそれほど遠いものではないかもしれません。

このように「eMAXIS Neo」は、革新的テーマへの投資機会に加えて投資の「ワクワク感」をお届けできるものと考えています。あなたは子どものころどんな未来を想い描いていましたか?

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米国テクノロジー企業のノウハウを投資に活用しませんか?

革新的テーマに関わっている銘柄を探すことは簡単ではありません。
そこで、AIを活用するという方法があります。

「eMAXIS Neo」が採用するS&P Kensho ニューエコノミー指数シリーズはAIによる自動銘柄選定を特徴としています。各指数構築の際には、米国上場企業(ADR含む)を対象としてAIが企業の開示資料を読み取り、各テーマに該当する文言の有無等を条件として銘柄を選定しています。

このS&P Kensho ニューエコノミー指数シリーズを提供しているのがKensho社です。同社はデータ分析・機械学習・自然言語処理などを強みとする米国のテクノロジー企業であり、米国大手指数提供会社のS&P Global Inc.の100%子会社です。Kenshoの由来は、禅用語の「見性」。本性を見極めるという意味を持ちます。複数の経済雑誌において注目の企業として取り上げられた実績を持ち、ビッグデータ解析や自然言語処理に関するノウハウは指数の構築にも生かされています。

当ファンドにおいてAIによる銘柄選定を行う指数を採用するメリットとして、①アナリストがカバーできていない銘柄の精査まで可能という網羅性、②人間の思い込みによる判断が介在しないという客観性、③アナリストが個別企業を調査する場合と比較したコストの主に3点があると考えます。このような米国テクノロジー企業のノウハウを投資に活用しませんか。

※上記画像はイメージです。

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ワクワクするテーマを購入時手数料0円で。

「eMAXIS Neo」は当社がご提供しているノーロード・インデックスファンド・シリーズの「eMAXIS」に革新をプラスとのコンセプトで生まれた商品です。投資経験のある方を中心に、多くの方の資産形成ツールとして役立てて頂くため、購入時手数料ゼロという特徴はそのままに、信託報酬(税込)0.792%以内で、革新的テーマに関連する企業への投資を可能にしました。

テクノロジー関連ファンドへの投資、というと運用会社のアナリストが個別に銘柄精査を行うためにコストがかさんでしまいがち、とのイメージを持たれる方もいらっしゃることと思います。当ファンドは、先述のKenshoの知見を生かした指数を活用することによって、比較的低コストでテーマ投資をしていただけるプラットフォームの実現を目指しています。

将来を見据えた投資においては、コスト水準も重要な判断要素の一つとなります。もちろん、安ければよいというものではなく、投資対象や運用手法がコストに見合ったものか、という視点からも投資商品を検討することが大切です。

※費用の詳細については、「eMAIXS Neo」の費用をご確認ください。

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9本の中からどう選べばいいのか?プロモーション担当者に聞いてみる。

そうは言っても9本もあったらどれを選べばいいのかわからない、という方もいらっしゃるでしょう。そこで、eMAXIS Neoの推進に努めてきた当社社員に聞いてみました。

三菱UFJ国際投信株式会社
商品プロモーション部推進グループ
西條 ゆり子

シンプルに自身の興味のあるテーマを選んでも良いですし、あえて関心のないテーマを選んでも良いでしょう。個別株の投資では興味のある銘柄が中心になりがちと思います。あえて避けがちなテーマも加えることで、ポートフォリオが特定のテーマに関わる株式のみに偏ることを防ぐこともできるでしょう。1本に絞る必要はなく、興味のあるものとそうでないものなど、複数のファンドを組み合わせて保有するのも一案です。積立投資により、毎月定額を購入していくという方法も良いと思います。

投資にあたっては、ご自身のリスク許容度や目標とする投資金額、資産額などに応じて商品を選択することが大切です。このような視点を踏まえた上で、「eMAXIS Neo」を通じてぜひ新しいワクワクを見つけてください。

eMAXIS Neoは、こちらの販売会社で購入できます。

「eMAIXS Neo」は以下の9本のファンドを指します。
「eMAXIS Neo 宇宙開発」、「eMAXIS Neo ロボット」、「eMAXIS Neo 遺伝子工学」、「eMAXIS Neo バーチャルリアリティ」、「eMAXIS Neo ナノテクノロジー」、「eMAXIS Neo ドローン」、「eMAXIS Neo 自動運転」、「eMAXIS Neo フィンテック」、「eMAXIS Neo ウェアラブル」

「eMAIXS Neo」の投資リスク
基準価額の変動要因:基準価額は、株式市場の相場変動による組入株式の価格変動や為替相場の変動等により上下します。また、組入有価証券等の発行者等の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託は預貯金と異なります。主な変動要因は、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性リスク、特定のテーマに沿った銘柄に投資するリスクです。中小型株にも投資を行うため、大型株中心に投資する場合に比べ、価格変動・信用・流動性の各リスクが大きくなる可能性があります。上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

「eMAIXS Neo」の費用
[お客さまが直接的に負担する費用]購入時手数料:ありません。/信託財産留保額:ありません。
[お客さまが信託財産で間接的に負担する費用]運用管理費用(信託報酬):日々の純資産総額に対して、年率0.792%(税抜年率0.72%)以内をかけた額
その他の費用・手数料:・監査法人に支払われる各ファンドの監査費用・有価証券等の売買時に取引した証券会社等に支払われる手数料・有価証券等を海外で保管する場合、海外の保管機関に支払われる費用・その他信託事務の処理にかかる諸費用等※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
※上記の費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。

S&P Kensho Index(「本指数」)は、S&P Globalの一部門であるS&P Dow Jones Indices LLC(「SPDJI」)の商品であり、これを利用するライセンスが三菱UFJ国際投信株式会社に付与されています。Standard & Poor’s®およびS&P®はStandard & Poor’s Financial Services LLC(「S&P」)の登録商標で、Dow Jones®はDow Jones Trademark Holdings LLC(「Dow Jones」)の登録商標であり、これらの商標を利用するライセンスがSPDJIに、特定目的での利用を許諾するサブライセンスが三菱UFJ国際投信株式会社にそれぞれ付与されています。本商品は、SPDJI、Dow Jones、S&Pまたはそれぞれの関連会社(総称して「S&P Dow Jones Indices」)によってスポンサー、保証、販売、または販売促進されているものではありません。S&P Dow Jones Indicesは、本商品の所有者またはいかなる一般人に対して、株式全般または具体的に本商品への投資の妥当性、あるいは全般的な市場のパフォーマンスを追随する本指数の能力に関して、明示または黙示を問わず、いかなる表明または保証もしません。本指数に関して、S&P Dow Jones Indicesと三菱UFJ国際投信株式会社との間にある唯一の関係は、本指数とS&P Dow Jones Indicesまたはそのライセンサーの特定の商標、サービスマーク、および商標名のライセンス供与です。本指数は三菱UFJ国際投信株式会社または本商品に関係なく、S&P Dow Jones Indicesによって決定、構成、計算されます。S&P Dow Jones Indicesは、本指数の決定、構成または計算において三菱UFJ国際投信株式会社または本商品の所有者の要求を考慮する義務を負いません。S&P Dow Jones Indicesは、本商品の価格または数量、あるいは本商品の発行または販売のタイミングの決定、本商品が将来換金、譲渡、または償還される計算式の決定または計算に関して責任を負わず、またこれに関与したことはありません。S&P Dow Jones Indicesは、本商品の管理、マーケティング、または取引に関して、いかなる義務または責任も負いません。本指数に基づく投資商品が、指数のパフォーマンスを正確に追随する、あるいはプラスの投資収益を提供する保証はありません。S&P Dow Jones Indices LLCは投資顧問会社ではありません。指数に証券が含まれることは、S&P Dow Jones Indicesがかかる証券の売り、買い、またはホールドの推奨を意味するものではなく、投資アドバイスとして見なしてはなりません。S&P Dow Jones Indicesは、本指数またはその関連データ、あるいは口頭または書面の通信(電子通信も含む)を含むがこれに限定されないあらゆる通信について、その妥当性、正確性、適時性、または完全性を保証しません。S&P Dow Jones Indicesは、これに含まれる誤り、欠落または中断に対して、いかなる義務または責任も負わないものとします。S&P Dow Jones Indicesは、明示的または黙示的を問わず、いかなる保証もせず、本指数またはそれに関連するデータの商品性、特定の目的または使用への適合性、それらを使用することによって三菱UFJ国際投信株式会社、本商品の所有者、またはその他の人物や組織が得られる結果について、一切の保証を明示的に否認します。上記を制限することなく、いかなる場合においても、S&P Dow Jones Indicesは、利益の逸失、営業損失、時間または信用の喪失を含むがこれらに限定されない、間接的、特別、懲罰的、または派生的損害に対して、たとえその可能性について知らされていたとしても、契約の記述、不法行為、または厳格責任の有無を問わず、一切の責任を負わないものとします。S&P Dow Jones Indicesのライセンサーを除き、S&P Dow Jones Indicesと三菱UFJ国際投信株式会社との間の契約または取り決めの第三者受益者は存在しません。本商品は、Kenshoがスポンサー行為、保証、販売または販売促進を行うものではありません。本指数は、本商品を考慮することなく決定、構成および計算されるものであり、Kenshoは、本指数の決定、構成または計算にあたり、本商品の所有者の要望を考慮する義務を負いません。Kenshoは、本商品の所有者またはいかなる一般人に対しても、特に本商品への投資の当否に関して、明示的にも暗示的にも、何ら表明または保証を行いません。Kenshoは、証券の価値に関して、または証券、スワップ取引、証券関連スワップ契約もしくはその他のコモディティの売買にかかる契約等商品への投資の当否に関して、投資助言を提供するものではなく、また分析もしくは報告を公表・頒布するものではありません。本指数は、投資助言にあたるものではなく、またそのようにみなしたり、または解釈されるべきではありません。Kenshoは、その可能性について知らされていたかにかかわらず、いかなる場合においても、本指数、本指数値またはその構成銘柄情報を使用する者(本商品の投資家を含みますが、これに制限されることはありません。)に対し、本指数の設計、編集、計算、メンテナンスもしくはスポンサー行為または本商品に関連して生じるかかる損失、損害、費用、料金、支出その他のあらゆる債務について、それが特別的、懲罰的、間接的または派生的な損失、損害、費用、料金、支出その他のあらゆる責任(事業機会の逸失、逸失利益、時間の損失およびのれんの損失を含みます。)であるかを問わず、一切の責任を負いません。

○本ページは三菱UFJ国際投信が作成した情報提供資料であり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。投資信託をご購入の場合は、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。○本ページの内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。○本ページは信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性等を保証するものではありません。○投資信託は、預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。○投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い委託会社が運用を行います。

三菱UFJ国際投信株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第404号/一般社団法人投資信託協会会員/一般社団法人日本投資顧問業協会会員

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